別名はムクナ、ビロード豆といいます。
ムクナはインド原産のマメ科の植物。
昔からインドでは「やる気と愛情を高める素材」として、男女双方に用いられてきました。
一本の豆の木から八升分の量が採れることから「八升豆」と呼ばれているんですね。
八升豆にはアミノ酸の一種チロシン、フェニルアラニン及びL-DOPAその他誘導体が多く含まれているんです。
普通45歳以上になるとドーパミンは急激に衰えます。
八升豆は特殊なアミノ酸を大量に含有し、アーユルヴェーダでは種子を粉末化したものが強壮剤として利用されているそうです。
ねずみを使った実験では、ムクナの投与で生殖行動が活発化するそうです。
3000年の歴史をもつインド伝承医学「アーユルヴェータ」は、WHOが中国医学(漢方)と共に、「人間」の病気治療に最もやさしい自然療法として、いまとっても人気があるんですよ。
世界最古にして最大の性典「カーマストラ」を生んだインドは、大昔から秘薬に満ちた国であり、永い永い年月の実績の積み重ねは、何ものにも替えがたい強みがあります。
八升豆はそのインド原産のマメ科の強壮ハーブです。
英国のBBC放送では「魔法のマメ」として紹介されました。
八升豆(ムクナ)に含まれるL-DOPAは、ドーパミンに作用する成分で、セックスドエアイブ(性的衝動)を強めるようになります。
これで、彼女と頑張れますよ〜〜〜〜!!!






